0 / ヒョンジン
まるんぷりぷちょろむすちょがんばらむちょろむ
마른 풀잎처럼 스쳐간 바람처럼
枯草みたいに 通り過ぎる風みたいに
めまっらぼりんな
메말라 버린 나
干からびてしまった
のわいぇしがになむぎんごん
너와의 시간이 남긴건
君との時間が残したのは
いくすっかんのいぇひゃんぎっぷん
익숙한 너의 향기뿐
慣れた君の香りだけ
いぢぇぬんねげなむんぎおっ
이제는 내게 남은 기억
もう私に残った記憶
もどぅぼりごなるちゃっこしっぽ
모두 버리고 날 찾고싶어
全部捨てて自分を取り戻したい
いぢぇんのるるちゅおっかぬんごっと
이젠 너를 추억하는 것도
もう君を思い出すことも
ゆちはんないぇすぷくゎんにるっぷにや
유치한 나의 습관일뿐이야...
幼稚な私の習慣に過ぎない
いゆおぷそのるるちゃぢゃがぬんごっと
이유없이 너를 찾아가는것도
理由なく君を訪ねることも
さらんぎよった みっこしぷんねまうみるっぷん
사랑이었다 믿고 싶은 내마음일뿐...
愛だったと信じたい私の気持ちに過ぎない
たるこまんきおっそげゆひ
달콤한 기억속에 유희
甘い記憶の中の遊戯
ねげぬんすでぃすんこぴちょろむ
내게는 쓰디쓴 커피처럼..
私にとっては苦いコーヒーのように
たがわ なるさむきょりょへど
다가와 날 삼키려해도
近づいて 自分を飲み込もうとしても
たしいろな なるちゃっこしぽ
다시 일어나 날 찾고싶어...
また起き上がり 君のところに行きたくて
いぢぇんのるるちゅおっかぬんごっと
이젠 너를 추억하는 것도
もう君を思い出すことも
ゆちはんないぇすぷくゎんにるっぷにや
유치한 나의 습관일뿐이야...
幼稚な私の習慣に過ぎない
いゆおぷそのるるちゃぢゃがぬんごっと
이유없이 너를 찾아가는것도
理由なく君を訪ねることも
さらんぎよった みっこしぷんねまうみるっぷん
사랑이었다 믿고 싶은 내마음일뿐...
愛だったと信じたい私の気持ちに過ぎない
ぬっきるすぢょちゃおぷし っかまっけたぼりんねがすむる
느낄수조차 없이 까맣게 타버린 내가슴을
感じることさえできず 黒く燃えてしまった私の心を
いぢぇぬんねがよんそもって
이제는 내가 용서못해...
もう 私が許せなくて
いぢぇんのるるちゅおっかぬんごっと
이젠 너를 추억하는 것도
もう君を思い出すことも
ゆちはんのいぇぢゃんなんにるっぷにや
유치한 너의 장난일뿐이야...
幼稚な君のいたずらに過ぎない
くろっけのんねげあむごっとあにゃ
그렇게 넌 내게 아무것도 아냐
そんなふうに君は 私にとっては何でもないよ
まちちょむぶとおぷとんごっちょろむ
마치 첨부터 없던것처럼
まるではじめからなかったように
くろっけのん
그렇게 넌.....
そんなふうに気味は
まるんぷりぷちょろむすちょがんばらむちょろむ
마른 풀잎처럼 스쳐간 바람처럼
枯草みたいに 通り過ぎる風みたいに
めまっらぼりんな
메말라 버린 나
干からびてしまった
のわいぇしがになむぎんごん
너와의 시간이 남긴건
君との時間が残したのは
いくすっかんのいぇひゃんぎっぷん
익숙한 너의 향기뿐
慣れた君の香りだけ
いぢぇぬんねげなむんぎおっ
이제는 내게 남은 기억
もう私に残った記憶
もどぅぼりごなるちゃっこしっぽ
모두 버리고 날 찾고싶어
全部捨てて自分を取り戻したい
いぢぇんのるるちゅおっかぬんごっと
이젠 너를 추억하는 것도
もう君を思い出すことも
ゆちはんないぇすぷくゎんにるっぷにや
유치한 나의 습관일뿐이야...
幼稚な私の習慣に過ぎない
いゆおぷそのるるちゃぢゃがぬんごっと
이유없이 너를 찾아가는것도
理由なく君を訪ねることも
さらんぎよった みっこしぷんねまうみるっぷん
사랑이었다 믿고 싶은 내마음일뿐...
愛だったと信じたい私の気持ちに過ぎない
たるこまんきおっそげゆひ
달콤한 기억속에 유희
甘い記憶の中の遊戯
ねげぬんすでぃすんこぴちょろむ
내게는 쓰디쓴 커피처럼..
私にとっては苦いコーヒーのように
たがわ なるさむきょりょへど
다가와 날 삼키려해도
近づいて 自分を飲み込もうとしても
たしいろな なるちゃっこしぽ
다시 일어나 날 찾고싶어...
また起き上がり 君のところに行きたくて
いぢぇんのるるちゅおっかぬんごっと
이젠 너를 추억하는 것도
もう君を思い出すことも
ゆちはんないぇすぷくゎんにるっぷにや
유치한 나의 습관일뿐이야...
幼稚な私の習慣に過ぎない
いゆおぷそのるるちゃぢゃがぬんごっと
이유없이 너를 찾아가는것도
理由なく君を訪ねることも
さらんぎよった みっこしぷんねまうみるっぷん
사랑이었다 믿고 싶은 내마음일뿐...
愛だったと信じたい私の気持ちに過ぎない
ぬっきるすぢょちゃおぷし っかまっけたぼりんねがすむる
느낄수조차 없이 까맣게 타버린 내가슴을
感じることさえできず 黒く燃えてしまった私の心を
いぢぇぬんねがよんそもって
이제는 내가 용서못해...
もう 私が許せなくて
いぢぇんのるるちゅおっかぬんごっと
이젠 너를 추억하는 것도
もう君を思い出すことも
ゆちはんのいぇぢゃんなんにるっぷにや
유치한 너의 장난일뿐이야...
幼稚な君のいたずらに過ぎない
くろっけのんねげあむごっとあにゃ
그렇게 넌 내게 아무것도 아냐
そんなふうに君は 私にとっては何でもないよ
まちちょむぶとおぷとんごっちょろむ
마치 첨부터 없던것처럼
まるではじめからなかったように
くろっけのん
그렇게 넌.....
そんなふうに気味は


