掴んでも(feat. ペクジヨン) / ナモッラファミリー
Yeah uh uh uh uh
N.M.F Style
Right here
yeah check it
くでどらがぢもったげ ぼりぢもったげ
그대 돌아가지 못하게 버리지 못하게
君が帰れないように 捨てられないように
なるとぅごっとなぢもったげ
날 두고 떠나지 못하게
私をおいていけないように
ぷっちゃばどそよんおぷたご なるうぃはんごらご
붙잡아도 소용없다고 날 위한 거라고
掴んでも仕方がないんだと 私のためなんだと
さらんげ なへんぼっからご
사랑해 나 행복하라고
愛してる 私は幸せだと
yeah baby don't cry
のるるどっちょまごしぽっそ よんうぉんに
너를 독점하고 싶었어 영원히
君を独占したかった 永遠に
のるるこっぢょんはごしぽっそ
너를 걱정하고 싶었어
君を心配したかった
ぱんっちょっさらんぎのむなどぎぽっそ
반쪽 사랑이 너무나도 깊었어
片方の愛が深過ぎた
いびょらぺそはんすみのむなぎぽっそ
이별 앞에서 한숨이 너무나 깊었어..
別れの前で溜息が深過ぎた
うりくまんまんなぢゃぬんまる
우리 그만 만나자는 말
もう会うのをやめよう言葉
ちょなぎそげせんぎおんぬんにもくそりが
전화기속에 생기없는 니 목소리가
電話の向こうの元気のない君の声が
あぢっとせんせんげ
아직도 생생해
まだ鮮明で
うりちんむっけっち ちょんぢょんまにっぺっぺけ
우리 침묵했지 정적만이 빽빽해
私たちは黙り込んだね 静寂だけが流れて
いびょるふえどねぐりうむんっせんせんげ
이별 후에도 내 그리움은 쌩쌩해..
別れた後にも 私の愛しさは新鮮で
くってるるちゅおっけ たるこめっとんのいぇいぷする
그때를 추억해 달콤했던 너의 입술
あのときを思い出す 甘かった君の唇
めいるばむいべでんにさぢんぐわっすんする
매일 밤 입에댄 니 사진과 쓴 술
毎晩手を出す君の写真と苦い酒
のむまっさぬんごあににゃご
너무 막 사는거 아니냐고
むやみに生きているんじゃないかと
ちんぐどぅるんなるるだぐちょ ひみはんのるぐりみょん
친구들은 나를 다그쳐 희미한 널 그리면
友人たちは私を急きたてて ぼんやりと君を思い描けば
おぬせしげばぬるんせびょぐるがりきょ
어느새 시계바늘은 새벽을 가리켜
いつの間にか時計の針は夜明けをさして
なんねっそぐぇんちゃぬんちょっこぢせたるるっそ
난 애써 괜찮은 척 거짓에 탈을써
私は苦労して大丈夫なふり 嘘に仮面をかぶり
ねまむちょろむとんびんはぬるんだしがりょぢょ
내맘처럼 텅빈 하늘은 다시 가려져
私の心のように空っぽの空は また遮られて
あむりそぬるっぼどどちゃびぢあんぬんの
아무리 손을 뻗어도 잡히지 않는 너..
どんなに手を伸ばしても掴めない君
くでどぅいどらがぢもったげ
그대 뒤돌아가지 못하게
君を振り返れないように
くでどらがぢもったげ ぼりぢもったげ
그대 돌아가지 못하게 버리지 못하게
君が帰れないように 捨てられないように
なるとぅごっとなぢもったげ
날 두고 떠나지 못하게
私をおいていけないように
ぷっちゃばどそよんおぷたご なるうぃはんごらご
붙잡아도 소용없다고 날 위한 거라고
掴んでも仕方がないんだと 私のためなんだと
さらんげ なへんぼっからご
사랑해 나 행복하라고
愛してる 私は幸せだと
baby don't cry
のほんぢゃいびょりらんぼするるたぼりょっそ
너혼자 이별이란 버스를 타버렸어
君はひとりで別れというバスに乗ってしまった
なるとぅごさらんげぢょんぢょむろがぼりょっそ
날두고 사랑에 종점으로 가버렸어
私を置いて愛の終点に行ってしまった
のるめだっりぬんなるほんしんちゃっちょろむしぷけぼりょっちまん
넌 매달리는 날 헌신짝 처럼 쉽게 버렸지만
君はしがみつく私をボロ切れみたいに簡単に捨てたけど
なぬんにちっそるぢょちゃぼりるすがおぷそ
나는 니 칫솔조차 버릴수가 없어
私は君の歯ブラシさえ捨てられなくて
ねよぺにがおぷそ あちめぬぬるっとぅみょんもどぅんげっくむがった
내 옆에 니가 없어 아침에 눈을 뜨면 모든게 꿈 같아
私の横に君がいなくて 朝目を覚ますとすべてが夢のようだ
にっくむるくみょんなんぼるっちょろむ
니 꿈을 꾸면 난 버릇처럼
君の夢を見ると 私は癖のように
たんちゅっぼのいるぼぬるぬっろだがふぁんぐびっくの
단축번호 1번을 눌러다가 황급히 끊어
短縮番号1番を押して 慌てて切って
くれなんのむもっら
그래 난 너무 물러
そう 私は知らな過ぎて
ねげんのっぷによんぬんで
내겐 너 뿐이였는데
私のとって君だけだったのに
にがねっくみよんぬんで
니가 내 꿈이였는데
君が私の夢だったのに
ねあんしっちょぬんおろぢにぷみよんぬんで
내 안식처는 오로지 니 품이였는데
私のオアシスはただ君の胸だったのに
ねぢょんぶよっとんのるねがおっとけぢうぉ
내 전부였던 널 내가 어떻게 지워
私のすべてだった君を 私がどうして忘れられる
のるぶっちゃぶぢどいっちどもったぬんねがのむみうぉ
널 붙잡지도 잊지도 못하는 내가 너무 미워
君を捕まえることも忘れることもできない自分が嫌で
まんまっけねあねのらんぢょんぢぇがむってむね
막막해 내안에 너란 존재감 때문에
果てしないよ 私の中にいる君という存在のせいで
ぬんむるるちゃむごしぽ あれしぷするるっけむね
눈물을 참고 싶어 아랫입술을 깨무네
涙を流したくないから下唇をかみ締めるよ
のっとなんふねあねんあむどぷそっそ
너떠난후 내안엔 아무도 없었어
君がいなくなった後 私の中には何もなかった
たんなるどねがないんちょぎおぷそっそ
단하루도 내가 나인적이 없었어
たった一日だって 私が私だった時はなかった
くでどらがぢもったげ ぼりぢもったげ
그대 돌아가지 못하게 버리지 못하게
君が帰れないように 捨てられないように
なるとぅごっとなぢもったげ
날 두고 떠나지 못하게
私をおいていけないように
ぷっちゃばどそよんおぷたご なるうぃはんごらご
붙잡아도 소용없다고 날 위한 거라고
掴んでも仕方がないんだと 私のためなんだと
さらんげ なへんぼっからご
사랑해 나 행복하라고
愛してる 私は幸せだと
ちぇばるだしとらわぢょねげろ
제발 다시 돌아와줘 내게로
どうかもう一度私のところに帰ってきて
のはなまぬるぎだりぬんぱるべげろ
너 하나만을 기다리는 팔 베게로
君だけを待っている腕枕に
なるがどぅぬんにごどぎなんのむしろ
날 가두는 이 고독이 난 너무 싫어
私を閉じ込めるこの孤独が私はすごく嫌だ
たしてりょがぢょ うりらぬんせげろ
다시 데려가줘 우리라는 세계로
もう一度連れて行ってくれ ふたりという世界へ
ないぇぢょんちょろむぼごしぷたみょん
나 예전처럼 보고 싶다면
私に前みたいに会いたいのなら
なあぢっかぢさらんはんだみょん
나 아직까지 사랑한다면
私をまだ愛しているのなら
とらわねぎょちゅろ
돌아와 내곁으로
帰ってきて 私のそばに
ちぇばるがぢま
제발가지마
どうか いかないで
くでどらがぢもったげ ぼりぢもったげ
그대 돌아가지 못하게 버리지 못하게
君が帰れないように 捨てられないように
なるとぅごっとなぢもったげ
날 두고 떠나지 못하게
私をおいていけないように
ぷっちゃばどそよんおぷたご なるうぃはんごらご
붙잡아도 소용없다고 날 위한 거라고
掴んでも仕方がないんだと 私のためなんだと
さらんげ なへんぼっからご
사랑해 나 행복하라고
愛してる 私は幸せだと
baby don't cry
くでとらがぢもったげ ぼりぢもったげ
그대 돌아가지 못하게 버리지 못하게
君が帰れないように 捨てられないように
なるどぅごっとなぢもったげ
날 두고 떠나지 못하게
私をおいていけないように
ぷっちゃばどそよんおぷたごなるうぃはんごらご
붙잡아도 소용없다고 날 위한 거라고
掴んでも仕方がないんだと 私のためなんだと
さらんげ なへんぼっからご
사랑해 나 행복하라고
愛してる 私は幸せだと
baby don't cry
baby don't cry
baby don't cry



