最後のプレゼント / SHINee
ぬぬるっとぅぎぢょちゃしろっそ
눈을 뜨기 조차 싫었어
目を開けるのさえ嫌だった
そるぢきみっきぢあんなっそ
솔직히 믿기지 않았어
正直信じられなかった
まぢぢまっけぢゃんいんさぬん
마지막 헤어지잔 인사는
最後の別れようという挨拶は
なっそるぎまんはにっか
낯설기만 하니까
不自然だったから
とぢぬんはんすんまんぢゃっくべと
터지는 한숨만 자꾸 뱉어
裂けるような溜息ばかりついて
とりょうぉがすみめぢょ
두려워 가슴이 맺혀
心配で胸がつぶれて
はんまでぃいぇごおぷしいびょる
한마디 예고 없이 이별
一言 予告のない別れを言う君を
ごんねぬん のるおっとけみど
건네는 널 어떻게 믿어
どうして信じられる?
I don't know why I can't move on
ぱるごるみっとろぢぢるあな
발걸음이 떨어지질 않아
足が動かないよ
こぢんまるがった おぬるはるが
거짓말 같아 오늘 하루가
嘘みたいだ 今日一日が
かすむはんっちょぎあっぱわ
가슴 한쪽이 아파와
心の片方が痛んで
のいぇげっきうぉぢゅんばんぢが
너에게 끼워준 반지가
君につけてあげた指輪が
ねそねちゃがぷけとらわ
내 손에 차갑게 돌아와
僕の手に冷たく帰ってきて
ねまうむどがっちとっりょばどぅん
내 마음도 같이 돌려받은
僕の想いと一緒に戻ってきたのは
まぢまくそんむる
마지막 선물
最後のプレゼント
いびょりんごる
이별인 걸
サヨナラなんだ
なまねちゅおっとぅりるっか
나만의 추억들일까
僕だけの思い出なのかな
よんふぁはんぢゃんみょんちょろむのるまんなっとん
영화 한 장면처럼 널 만났던
映画のワンシーンのように君に出会った
きおぎなるのっちるあんぬんぢ
기억이 날 놓질 않는지
記憶が僕を離さない
なまんなっぷんごんぢ
나만 아픈 건지
僕だけが辛いの?
I don't know why I can't move on
にがだしとらおるごっがった
니가 다시 돌아올 것 같아
君がまた帰ってくるようで
ほくしちぐむっちゅむふふぇぢゅんぎるっか
혹시 지금쯤 후회 중일까
もしかして今ごろ後悔してるんじゃないかと
なんなぢっとうむぢぎるすおぷそ
난 아직도 움직일 수 없어
僕はまだ動けないよ
のいぇげっきうぉぢゅんばんぢが
너에게 끼워준 반지가
君につけてあげた指輪が
ねそねちゃがぷけとらわ
내 손에 차갑게 돌아와
僕の手に冷たく帰ってきて
ねまうむどがっちとっりょばどぅん
내 마음도 같이 돌려받은
僕の想いと一緒に戻ってきたのは
まぢまくそんむる
마지막 선물
最後のプレゼント
おんぢぇぶとおぐんなんごんぢ
언제부터 어긋난 건지
いつからすれ違っていたの
おでぃぶとぢゃるもってんごんぢ
어디부터 잘못된 건지
どこからいけなかったの
ねまうみのるるのっちあんな
내 마음이 너를 놓지 않아
僕の心が君を離さない
ちょんまるっくっちんぢ
정말 끝인지
本当に最後なの?
いびょりんごる
이별인 걸
サヨナラなんだ
なんしぷちあんな ねいんさちょろむ
난 쉽지 않아 내 인사처럼
僕は簡単じゃないよ 僕の挨拶のように
なむみねまむちょろむどぇぢるあんな
내 마음이 내 맘처럼 되질 않아
自分の心が 自分の思う通りにならなくて
のるいぢゅりょだちむる
널 잊으려 다짐을
君を忘れようと誓いを
とっかげへばやげっち
독하게 해봐야겠지
耐えなければならない
ちゃるぎょんでぃるすいっけ
잘 견딜 수 있게
ちゃんと耐えられるように
のいぇげっきうぉぢゅんばんぢが
너에게 끼워준 반지가
君につけてあげた指輪が
ねそねちゃがぷけとらわ
내 손에 차갑게 돌아와
僕の手に冷たく帰ってきて
ねまうむどがっちとっりょばどぅん
내 마음도 같이 돌려받은
僕の想いと一緒に戻ってきたのは
まぢまくそんむる
마지막 선물
最後のプレゼント
いびょりんごる
이별인 걸
サヨナラなんだ
おんぢぇぶとおぐんなんごんぢ
언제부터 어긋난 건지
いつからすれ違っていたの
おでぃぶとぢゃるもってんごんぢ
어디부터 잘못된 건지
どこからいけなかったの
ねまうみのるるのっちあんな
내 마음이 너를 놓지 않아
僕の心が君を離さない
ちょんまるっくっちんぢ
정말 끝인지
本当に最後なの?
ないぇげん one last love
나에겐 one last love
僕には one last love
ぬぬるっとぅぎぢょちゃしろっそ
눈을 뜨기 조차 싫었어
目を開けるのさえ嫌だった
そるぢきみっきぢあんなっそ
솔직히 믿기지 않았어
正直信じられなかった
まぢぢまっけぢゃんいんさぬん
마지막 헤어지잔 인사는
最後の別れようという挨拶は
なっそるぎまんはにっか
낯설기만 하니까
不自然だったから
とぢぬんはんすんまんぢゃっくべと
터지는 한숨만 자꾸 뱉어
裂けるような溜息ばかりついて
とりょうぉがすみめぢょ
두려워 가슴이 맺혀
心配で胸がつぶれて
はんまでぃいぇごおぷしいびょる
한마디 예고 없이 이별
一言 予告のない別れを言う君を
ごんねぬん のるおっとけみど
건네는 널 어떻게 믿어
どうして信じられる?
I don't know why I can't move on
ぱるごるみっとろぢぢるあな
발걸음이 떨어지질 않아
足が動かないよ
こぢんまるがった おぬるはるが
거짓말 같아 오늘 하루가
嘘みたいだ 今日一日が
かすむはんっちょぎあっぱわ
가슴 한쪽이 아파와
心の片方が痛んで
のいぇげっきうぉぢゅんばんぢが
너에게 끼워준 반지가
君につけてあげた指輪が
ねそねちゃがぷけとらわ
내 손에 차갑게 돌아와
僕の手に冷たく帰ってきて
ねまうむどがっちとっりょばどぅん
내 마음도 같이 돌려받은
僕の想いと一緒に戻ってきたのは
まぢまくそんむる
마지막 선물
最後のプレゼント
いびょりんごる
이별인 걸
サヨナラなんだ
なまねちゅおっとぅりるっか
나만의 추억들일까
僕だけの思い出なのかな
よんふぁはんぢゃんみょんちょろむのるまんなっとん
영화 한 장면처럼 널 만났던
映画のワンシーンのように君に出会った
きおぎなるのっちるあんぬんぢ
기억이 날 놓질 않는지
記憶が僕を離さない
なまんなっぷんごんぢ
나만 아픈 건지
僕だけが辛いの?
I don't know why I can't move on
にがだしとらおるごっがった
니가 다시 돌아올 것 같아
君がまた帰ってくるようで
ほくしちぐむっちゅむふふぇぢゅんぎるっか
혹시 지금쯤 후회 중일까
もしかして今ごろ後悔してるんじゃないかと
なんなぢっとうむぢぎるすおぷそ
난 아직도 움직일 수 없어
僕はまだ動けないよ
のいぇげっきうぉぢゅんばんぢが
너에게 끼워준 반지가
君につけてあげた指輪が
ねそねちゃがぷけとらわ
내 손에 차갑게 돌아와
僕の手に冷たく帰ってきて
ねまうむどがっちとっりょばどぅん
내 마음도 같이 돌려받은
僕の想いと一緒に戻ってきたのは
まぢまくそんむる
마지막 선물
最後のプレゼント
おんぢぇぶとおぐんなんごんぢ
언제부터 어긋난 건지
いつからすれ違っていたの
おでぃぶとぢゃるもってんごんぢ
어디부터 잘못된 건지
どこからいけなかったの
ねまうみのるるのっちあんな
내 마음이 너를 놓지 않아
僕の心が君を離さない
ちょんまるっくっちんぢ
정말 끝인지
本当に最後なの?
いびょりんごる
이별인 걸
サヨナラなんだ
なんしぷちあんな ねいんさちょろむ
난 쉽지 않아 내 인사처럼
僕は簡単じゃないよ 僕の挨拶のように
なむみねまむちょろむどぇぢるあんな
내 마음이 내 맘처럼 되질 않아
自分の心が 自分の思う通りにならなくて
のるいぢゅりょだちむる
널 잊으려 다짐을
君を忘れようと誓いを
とっかげへばやげっち
독하게 해봐야겠지
耐えなければならない
ちゃるぎょんでぃるすいっけ
잘 견딜 수 있게
ちゃんと耐えられるように
のいぇげっきうぉぢゅんばんぢが
너에게 끼워준 반지가
君につけてあげた指輪が
ねそねちゃがぷけとらわ
내 손에 차갑게 돌아와
僕の手に冷たく帰ってきて
ねまうむどがっちとっりょばどぅん
내 마음도 같이 돌려받은
僕の想いと一緒に戻ってきたのは
まぢまくそんむる
마지막 선물
最後のプレゼント
いびょりんごる
이별인 걸
サヨナラなんだ
おんぢぇぶとおぐんなんごんぢ
언제부터 어긋난 건지
いつからすれ違っていたの
おでぃぶとぢゃるもってんごんぢ
어디부터 잘못된 건지
どこからいけなかったの
ねまうみのるるのっちあんな
내 마음이 너를 놓지 않아
僕の心が君を離さない
ちょんまるっくっちんぢ
정말 끝인지
本当に最後なの?
ないぇげん one last love
나에겐 one last love
僕には one last love



