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記憶一片 / Fly to the sky
ぴょんなげせんがっけ
편하게 생각해
楽に考えて
はんぼんぬっそぼりみょん
한번 웃어 버리면
一度笑ってしまえば
いびょれどくぬるったうぃんのぷそ
이별에도 그늘 따윈 없어
別れにも 影なんてない
にそんぎりだあっとん
네 손길이 닿았던
君の手が届いた
もどぅんごるたぼりみょん
모든걸 다 버리면
すべてのものを捨てれば
ちょうむろ とらがるすいっすに
처음으로 돌아갈 수 있으니
初めに戻れるから
いろんねがすめ
이런 내 가슴에
こんな僕の心に
こっりょいんぬんきおっかんぢゅむ
걸려 있는 기억한줌
ひっかかっている記憶一片
さらぢょぢょやはぢまん no
사라져 줘야 하지만 no
消してくれなければならないけれど
ねまぢまっちむろ
내 마지막 짐으로
僕の最後の荷物として
なむぎょどぅんちぇ きょんでょや
남겨둔 채 견뎌야
残したまま耐えよう
のるるっくんね いぢゅるすがいんぬんぢ
너를 끝내 잊을 수가 있는지
君を忘れることができるのか
くろんなよっち
그런 나였지
そんな僕だった
ぽねそあっぱそ みちょそうぇちょそ
보내서 아파서 미쳐서 외쳐서
送って苦しんで狂って叫んで
のるぶっろぼみょ くりうぃはるぢもっら
널 불러보며 그리워할지 몰라
君を呼びながら 恋しくなるかもしれない
あぢんねまうむはんぴょんね
아직 내 마음 한편에
まだ僕の心一片に
のんさらがごいっきえ
넌 살아가고 있기에
君は生きているから
むんどぅんねがすめ
문득 내 가슴에
不意に僕の心を
まっきょいんぬんいおっはんぢゅむ
막혀 있는 기억한줌
遮っている記憶一片
あぢっとのるるぶっちゃぷご oh
아직도 너를 붙잡고 oh
まだ君を掴んで
ぬるもどぅんごるぱっごどのいぇそね
늘 모든걸 받고도 너의 손에
いつも全てのものを受けながら
むおっどぢゅぢもったん
무엇도 주지 못한
君の手に何もあげられない
なるるみどぢょんぬんで
나를 믿어줬는데
僕を信じてくれたのに
くろんなよっち
그런 나였지
そんな僕だった
っとなそもっりそぷめそっこねそ
떠나서 멀리서 품에서 꺼내서
去って遠くて胸から取り出して
なるせんがっかみょ へんぼぐるぴるぢもっら
날 생각하며 행복을 빌지 몰라
僕を考えながら幸せを祈るかもしれない
あぢんねまうむはんぴょんね
아직 네 마음 한편에
まだ君の心一片に
なるだまどぅごいったみょん
날 담아두고 있다면
僕を残しているのなら
おぬせないぇ よるぶんみそぬん
어느새 나의 엷은 미소는
いつの間にか僕の薄い笑顔は
ぬんむっろぴょんねすみ
눈물로 변해 숨이
涙に代わり息が
まきるどぅっみおぢょわ
막힐 듯 미어져와
詰まるように穴が開いてきて
くどんがんのわ なぬんちゅおげ
그 동안 너와 나눈 추억에
その間に君と分け合った思い出に
ぱるぎるるどっりょそげへ
발길을 돌려 서게 해
引き返させて
にぎょってがるってかぢ
네 곁에 갈 때까지
君のそばに行くときまで
くろんなよっち
그런 나였지
そんな僕だった
ぽねそあっぱそ みちょそうぇちょそ
보내서 아파서 미쳐서 외쳐서
送って苦しんで狂って叫んで
のるぶっろぼみょ くりうぃはるぢもっら
널 불러보며 그리워할지 몰라
君を呼びながら 恋しくなるかもしれない
あぢんねまうむはんぴょんね
아직 내 마음 한편에
まだ僕の心一片に
のんさらがごいっきえ
넌 살아가고 있기에
君は生きているから
くろんなよっち
그런 나였지
そんな僕だった
っとなそもっりそぷめそっこねそ
떠나서 멀리서 품에서 꺼내서
去って遠くて胸から取り出して
なるせんがっかみょ へんぼぐるぴるぢもっら
날 생각하며 행복을 빌지 몰라
僕を考えながら幸せを祈るかもしれない
あぢんねまうむはんぴょんね
아직 네 마음 한편에
まだ君の心一片に
なるだまどぅごいったみょん
날 담아두고 있다면
僕を残しているのなら



