リクエストいただいたPositionの一日です。
これは中島美嘉さんの「桜色舞うころ」のカバーです。
とても綺麗なメロディですね。
先日ここに書いた「ひとり」とMVがくっついていて、
2曲でひとつの30分映像作品になっています。
韓国語だから微妙に話がわからなかったんだけど(笑)
あと、この曲の歌詞で初めて「술생각」という言葉を知りました。
直訳すると「酒考え」。
私の辞書には載ってなかったんですが、「お酒が飲みたいな〜と思う気持ち」のことのようです。
술생각나다というふうに、飲みたいという気持ちが浮かぶという感じで使うみたいです。
日本語にはない言葉じゃないですか?
一日 / position
あぢっくでぬん おぢあんご
아직 그대는 오지 않고
まだ君は来なくて
っとはるがぢねよ
또 하루가 지네요
また一日が過ぎるよ
まぢゅんながんないぇまうむん
마중나간 나의 마음은
迎えに出た僕の心は
っとほんぢゃどらわよ
또 혼자 돌아와요
またひとりで帰ってくる
ぬんむれぼんぢん
눈물에 번진
涙に滲んだ
くるむがっとぅんのうるびっちねりみょん
구름같은 노을빛이 내리면
雲のような夕日が落ちたら
するせんがっちょろむっとおるぬん
술 생각처럼 떠 오르는
酒を飲みたくなる気持ちのように浮かんでくる
くでおるぐる くでひゃんぎ
그대 얼굴 그대 향기
君の顔 君の香り
くでんうぇなるるさらんげんなよ
그댄 왜 나를 사랑했나요
君はなぜ僕を愛したの?
いろっけなるるうるげはなよ
이렇게 나를 울게 하나요
こんなふうに僕を泣かせるの?
さらんぎするぷみんごる
사랑이 슬픔인 걸
愛が悲しいものだと
くってあらっとらみょん
그때 알았더라면
あのときに知っていたのなら
くでるるくにゃんぢなちょっするっか
그대를 그냥 지나쳤을까
君をそのまま通り過ぎただろうか
あんぼりょごぬんかまばど
안보려고 눈 감아봐도
見ないようにと目を閉じてみても
ちゅおぎっとぼよよ
추억이 또 보여요
思い出がまた浮かぶ
いろぼりるっかこっぢょんがどぅっ
잃어버릴까 걱정하듯
失うんじゃないかと不安なように
ちょうむぶ くっくっかぢ
처음부터 그 끝까지
初めからその最後まで
くぃぼるるいぷするろかんぢるみょ
귓볼을 입술로 간지르며
耳たぶを唇でくすぐると
そりねうったぐでがうるぢょ
소리내 웃다 그대가 울죠
声を出して笑う君が 泣くんだ
くぬんびっちそろうぉ めぼんのるら ぢゃむっけみょん
그 눈빛이 서러워 매번 놀라 잠깨면
その目がつらくて いつも驚いて目を覚ますと
ぺげるるぢょくしんねぬんむるまん
베게를 적신 내 눈물만
枕を濡らした僕の涙だけ
くろっけあるむだうんさらむる
그렇게 아름다운 사람을
そんなに美しい人を
さらんあんなごん ぼてぃるひむおぷぢょ
사랑 안하곤 버틸힘 없죠
愛さずして耐える力はないよ
ちょんぼんくなりわど
천번 그날이 와도
千回その日が来ても
なぬんがったっするてに
나는 같았을 테니
僕は同じだから
まんなんごるみあんねはぢまらよ
만난걸 미안해하지 말아요
出会ったことを申し訳ないと思わないで
はるっとはるぼてょねど
하루 또 하루 버텨내도
一日また一日耐え抜いても
くでんのぢあんねよ
그댄 오지 않네요
君は来ないんだね
うるごしぷるって うろぼみょん
울고 싶을때 울어보면
泣きたいときに泣いてみたら
くでんねがみうるっかよ
그댄 내가 미울까요
君は僕が恨めしいかな
くでんうぇなるるさらんげんなよ
그댄 왜 나를 사랑했나요
君はなぜ僕を愛したの?
いろっけなるるうるげはなよ
이렇게 나를 울게 하나요
こんなふうに僕を泣かせるの?
さらんぎするぷみんごる
사랑이 슬픔인 걸
愛が悲しいものだと
くってあらっとらみょん
그때 알았더라면
あのときに知っていたのなら
くでるるくにゃんぢなちょっするっか
그대를 그냥 지나쳤을까
君をそのまま通り過ぎただろうか
くろっけあるむだうんさらむる
그렇게 아름다운 사람을
そんなに美しい人を
さらんあんなごん ぼてぃるひむおぷぢょ
사랑 안하곤 버틸힘 없죠
愛さずして耐える力はないよ
ちょんぼんくなりわど
천번 그날이 와도
千回その日が来ても
なぬんがったっするてに
나는 같았을 테니
僕は同じだから
まんなんごるみあんねはぢまらよ
만난걸 미안해하지 말아요
出会ったことを申し訳ないと思わないで
くりうぉぢちんなるたるれどぅっ
그리워 지친 날 달래듯
愛しくてくたびれた日を慰めるように
あちむんっとおねよ
아침은 또 오네요
朝はまた来るね
うるすおぷすに うっそやぢょ
울 수 없으니 웃어야죠
泣けないから 笑わなきゃ
ぱむせいっぢゅんごっちょろむ
밤새 잊은 것 처럼
夜を忘れるように
あぢっくでぬん おぢあんご
아직 그대는 오지 않고
まだ君は来なくて
っとはるがぢねよ
또 하루가 지네요
また一日が過ぎるよ
まぢゅんながんないぇまうむん
마중나간 나의 마음은
迎えに出た僕の心は
っとほんぢゃどらわよ
또 혼자 돌아와요
またひとりで帰ってくる
ぬんむれぼんぢん
눈물에 번진
涙に滲んだ
くるむがっとぅんのうるびっちねりみょん
구름같은 노을빛이 내리면
雲のような夕日が落ちたら
するせんがっちょろむっとおるぬん
술 생각처럼 떠 오르는
酒を飲みたくなる気持ちのように浮かんでくる
くでおるぐる くでひゃんぎ
그대 얼굴 그대 향기
君の顔 君の香り
くでんうぇなるるさらんげんなよ
그댄 왜 나를 사랑했나요
君はなぜ僕を愛したの?
いろっけなるるうるげはなよ
이렇게 나를 울게 하나요
こんなふうに僕を泣かせるの?
さらんぎするぷみんごる
사랑이 슬픔인 걸
愛が悲しいものだと
くってあらっとらみょん
그때 알았더라면
あのときに知っていたのなら
くでるるくにゃんぢなちょっするっか
그대를 그냥 지나쳤을까
君をそのまま通り過ぎただろうか
あんぼりょごぬんかまばど
안보려고 눈 감아봐도
見ないようにと目を閉じてみても
ちゅおぎっとぼよよ
추억이 또 보여요
思い出がまた浮かぶ
いろぼりるっかこっぢょんがどぅっ
잃어버릴까 걱정하듯
失うんじゃないかと不安なように
ちょうむぶ くっくっかぢ
처음부터 그 끝까지
初めからその最後まで
くぃぼるるいぷするろかんぢるみょ
귓볼을 입술로 간지르며
耳たぶを唇でくすぐると
そりねうったぐでがうるぢょ
소리내 웃다 그대가 울죠
声を出して笑う君が 泣くんだ
くぬんびっちそろうぉ めぼんのるら ぢゃむっけみょん
그 눈빛이 서러워 매번 놀라 잠깨면
その目がつらくて いつも驚いて目を覚ますと
ぺげるるぢょくしんねぬんむるまん
베게를 적신 내 눈물만
枕を濡らした僕の涙だけ
くろっけあるむだうんさらむる
그렇게 아름다운 사람을
そんなに美しい人を
さらんあんなごん ぼてぃるひむおぷぢょ
사랑 안하곤 버틸힘 없죠
愛さずして耐える力はないよ
ちょんぼんくなりわど
천번 그날이 와도
千回その日が来ても
なぬんがったっするてに
나는 같았을 테니
僕は同じだから
まんなんごるみあんねはぢまらよ
만난걸 미안해하지 말아요
出会ったことを申し訳ないと思わないで
はるっとはるぼてょねど
하루 또 하루 버텨내도
一日また一日耐え抜いても
くでんのぢあんねよ
그댄 오지 않네요
君は来ないんだね
うるごしぷるって うろぼみょん
울고 싶을때 울어보면
泣きたいときに泣いてみたら
くでんねがみうるっかよ
그댄 내가 미울까요
君は僕が恨めしいかな
くでんうぇなるるさらんげんなよ
그댄 왜 나를 사랑했나요
君はなぜ僕を愛したの?
いろっけなるるうるげはなよ
이렇게 나를 울게 하나요
こんなふうに僕を泣かせるの?
さらんぎするぷみんごる
사랑이 슬픔인 걸
愛が悲しいものだと
くってあらっとらみょん
그때 알았더라면
あのときに知っていたのなら
くでるるくにゃんぢなちょっするっか
그대를 그냥 지나쳤을까
君をそのまま通り過ぎただろうか
くろっけあるむだうんさらむる
그렇게 아름다운 사람을
そんなに美しい人を
さらんあんなごん ぼてぃるひむおぷぢょ
사랑 안하곤 버틸힘 없죠
愛さずして耐える力はないよ
ちょんぼんくなりわど
천번 그날이 와도
千回その日が来ても
なぬんがったっするてに
나는 같았을 테니
僕は同じだから
まんなんごるみあんねはぢまらよ
만난걸 미안해하지 말아요
出会ったことを申し訳ないと思わないで
くりうぉぢちんなるたるれどぅっ
그리워 지친 날 달래듯
愛しくてくたびれた日を慰めるように
あちむんっとおねよ
아침은 또 오네요
朝はまた来るね
うるすおぷすに うっそやぢょ
울 수 없으니 웃어야죠
泣けないから 笑わなきゃ
ぱむせいっぢゅんごっちょろむ
밤새 잊은 것 처럼
夜を忘れるように



